作成者別アーカイブ: hiraix

012318

既読の良し悪し

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LINEでの出会いを何回か経験をしたことがありました。LINEはメールとは違い、チャットのような感覚で相手と会話んすることができます。でもやりとりはメールと変わりありません。返事が早かったり遅かったり、そして返してもいないのに向こうから一方的にLINEが来たり。それで何回かイライラしたこともありました。

LINEの内容を見たら、【既読】になり、内容をまだみていなかったら【未読】になりマークのようなものがつかない機能になっています。一方的に送る相手のLINEをつい見てしまったときに既読のマークがついて、返さなきゃいけないな〜って思ってしまうこともあります。なんでこんな機能があるんだ。って思ったこともありました。既読がついたからって返事を送る義務はないかな?って思い、私は必要なこと以外は返さないことにしまいました。

でも相変わらず、一方的に相手からLINEが来ますけどね。他に目、LINEで出会った人に少し興味があり、毎日何度かやりとりをしていて、ある日から少しずつLINEをやりとりする頻度が減ってきたときです。「内容見ていないのかな〜?」って既読がついているのか何度かチェックをしたり。既読になってるのになんで返さないの?って不安になったりモヤモヤした気持ちになったりすることもありました。既読と未読の機能は、突然災害が起こったときに安否確認ができるよう、そのような機能がついたので不必要なものではなく、必要な機能です。そのときはいらないって思っていましたが、知人から安否確認のためについた機能と教えてもらったときに考え方が少し変わりました。既読と未読に惑わされないこと、嫌いな相手からのLINEを見てしまい既読がついたからと返事をしないといけない強制感、既読ついても気にしない、スルーをするって思うとLINEの縛りから解放された気分にもなります。

LINEでの出会いは顔も分からず、見えないのであまり揉めないようにLINEとも上手に付き合っていけたら良いです。

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オバさんでもLINE!

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私はもうすぐ50才になる典型的なオバさんです。自分には絶対必要がないと思われたスマホですが、韓流スターにはまりその方の情報を知ることや、仲間と繋がるためにスマホに変えました。中でも韓流仲間からいつも言われていたのは「はやくLINEしようよ~」でした。LINEで送るとか、LINEに入るとか、私にはさっぱりわからないことでしたが、スマホにしてLINEをはじめてみると感激でした。メールだと途切れた感じのあった会話がまさにつながって、しかもグループのみんなと一度に話ができるなんて!すぐに大好きになりました。しかも前の会話がみえるので自分の思いも確実に伝わりますよね。しかもメールだと相手に送ったものは結局画面には出ないので何を誰に送ったのかわからなくなる時もあったけどLINEはその心配はないですよね。スタンプも結構使っています。若い方の使い方をみて「あーそうか話を切り上げたいようなタイミングで押すのだな」とか自分なりに解釈しています。

でもLINEの中で一番の出会いは、LINEの中のサークルカフェのようなBANDという機能です。こちらはカフェのような感じで同じ趣味をもつ方が集まるところですが、韓流仲間で応援している俳優さんのBANDをつくりました。LINEの中に招待してもらって仲間に入るのですがこちらでは友達の友達といった感じで招待を受け、どんどん仲間が増えて新しい友達がたくさんできました。アプリのカフェとかだ特定の方と1対1で連絡を取り合うのは難しかったのだけどこちらではLINE形式で連絡をとりあうこともできます。携帯番号を登録すると電話もできますしね。ほんとにLINEの無料通話を使わせてもらってどれだけの方と気楽に話したか。ホントありがたいシステムです。
実は私と同い年ぐらいの方だとまだまだスマホ普及率が低いので友達全員とLINEというわけにはいきません。わたしにとっては予想以上に楽しい経験ができるものでしたので友達にもススメたいと思っています。

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海外でもLINE、高齢者でもLINE

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私の妹がオーストラリアに嫁いだのは12年前のことです。
当時は、妹と連絡をとるときには普通に国際電話をつかっていました。通話料が高いので本当に必要なことを手短に伝えることしかできませんでした。しかも国際電話の掛け方はややこしく、国番号を入れて、市外局番の「0」をとって…と面倒に感じたものです。やがてオススメの出会い系比較サイトならビデオチャットのインターネトツールも出てきましたが、パソコンを通して会話するためなかなかタイミングが合わずあまり使えませんでした。

携帯をスマホに替えたとき、まず最初に入れたアプリがLINEでした。その便利さには感動しました。チャットとして簡単にメッセージもかわせることも、海外にもきれいな音で通話できることも、それがぜんぶ無料だということも驚きでした。
スマホにLINEを入れてからは妹と頻繁に話すようになりました。
母も、孫たちとしょっちゅう話すことができて喜んでいました。写真や動画の交換ができることも母のお気に入りでした。

その母が病気で倒れたとき、私はタイのバンコクにいました。母が倒れたというメールを受け取ったとき、私は迷わずLINEで日本に連絡をとりました。もしもあのときスマホもLINEもなくてホテルの電話から国際電話をかけなければいけなかったら、いろいろ動転していましたし、番号をかけるだけで大変だったかもしれません。料金のこともあるので長話などできなかったでしょう。
その夜は、タイの私、日本の親戚、オーストラリアの妹と、3か国でLINEをしまくって連絡をとりあいました。緊急時に自分のスマホで日本と通話できるというのは本当に心強かったです。

一命をとりとめた母はまたLINEで孫たちと話せるようになりました。通話だけでなく、動画で子ども達の歌声をきいたりして喜んでいます。母は最近、自分専用のタブレットを買いました。機械に弱い高齢者ですが
 「あの子たちとLINEでメッセージのやりとりをしたい」
と言い出したからです。
キーの打ち方を教えると、ぽつぽつと打っています。ときどき突拍子もないスタンプを入れて孫たちを笑わせているようです。LINEは再び母の喜びとなりました。本当にありがたい時代になったと、しみじみと思います。

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LINEを使ってみて

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普段私のLINEの活用法は夫との連絡を取る、ということが主です。
夫は携帯に電話をかけると3秒で留守電に切り替わる設定になっていて、それをいくら言っても直してくれません。
ですから、留守電に切り替わることのないLINEに電話をかけることにしています。
家族割に入っているのでどっちにしろ通話は無料なのですが、夫もLINEにかけてもらったほうがまだ気づく、と言っているので、LINEを活用することにしています。

私の友達の場合は、LINEは彼氏専用にしている、という人がいます。
周りの友達には誰にもIDを教えず、彼氏とだけ連絡を取る、と言っていました。
そういう秘密の使い方、ちょっと憧れますが、私は夫専用じゃなくていいです、友達と気楽に連絡を取りたいです。

いざ友達との会話にLINEを使ってみると、みんなの入力の早さに驚くことがよくあります。
私が一文返事を返している時に、ぽんぽん次の会話が入ってくる…、ああいうのの早さも頭の柔らかさと関係があるのでしょうか。
よく、「既読になっているのに返事が返ってこなくて、ママ友との関係が…」なんて聞きますが、私の周りではそういうのを気にしている人はいないような気がします。
少なくとも私は既読になっているか、というのを気にしないので、気楽に使えています。
気楽に使えているからいいけれど、あれを気にして色々言われるのは結構なストレスがたまりそうです。

実は娘が日本語を覚えるのにもちょっと役立っていたりします。
LINEで遊びたい、と言われたら、夫にだけは好きなようにメッセージを送っていいよ、と言ってあるので一生懸命日本語を打ち込むわけです。「はやくかえってきてね」とか、そういう短い文面ですが。
すると、どこに「つ」が入るの?とか、かえって、は、かいって、でいいの?とか、何となくですが国語の勉強になっているような気がします。頭で考えながらやっているわけですから、これはいいかも、と思って、やりたいと言われたらいつでも使わせてあげるようにしています。

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毎日のようにLINEを

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私が彼女と付き合い始めた頃は、友人とはLINEをしていましたが、彼女とはメールと決まっていました。私も彼女も、メールのほうが長文が書けるし、ちゃんと考える時間を作れるから、LINEよりメールのほうがいいと思っていたからです。LINEでも長文は書けますが、基本は短文の連続だという事を、友人とのやりとりで知っていましたし「うん」という一言で話が終わってしまい、あまり続かないという印象があったのも理由のひとつです。

しかし私と彼女のメールも、つきあいはじめて二年少々で、ほとんどなくなってしまいました。というのも、彼女が友人とLINEをしはじめて、LINEにはまってしまったからです。私とのやりとりも、LINEがいいと言い出したのです。どうやらスタンプなどのやりとりと、スピード感が楽しいと感じ始めたらしいのです。私は最初は反対しましたが、結局彼女が楽しそうだという理由で、お互いの連絡は、メールからLINEに移行することとなったのです。

LINEだとユーザー間の音声通話も無料で出来ますし、便利といえば便利なのですが、メッセージを受け取る楽しみは、メールに比べるとかなり減ります。LINEをやりはじめて、彼女とのメールのやりとりは、お互いの誕生日のお祝いメッセージくらいになってしまい、私としてはそれはそれで切ないものがありました。できることなら、メールとLINEを併用したかったのです。最初のうちはそうだったのですが、やはり次第にメールはなくなっていきました。

そして今は毎日、彼女と会っている時以外は、LINEを続けています。面白い事に、友人とのLINEのやりとりはほとんどなくなり、今は彼女としているだけになりました。ただ若干、LINEに振り回されているような気持ちになります。彼女から長時間返事がないと、どうしたのかななどと思ってしまうのです。スピード感があるだけに、メールの時より返事がない事が気になってしまうのです。既読がついたまま放置されると、不安になってしまいます。

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LINEについて思うことあれこれ

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最近LINEとのかかわりがいろいろあって、思うことを雑多に書き連ねます。
以前からもちろんLINEは使っていましたが、それほど頻繁に使うわけでもなく
気が向いたときに友達と連絡を取り合うくらいだったのですが、
1年くらい前から関西のサーフィン仲間とのコミュニティとしてグループが作られ、
業務連絡のようなものからおふざけ中心のチャットみたいなノリとか、面白いスタンプを見つけては
一番早く使ったメンバーがそのスタンプに対して使用権ができたりとか、けっこう面白くて
一時は随分ハマッたような状況になっていました。ある程度落ち着いてきた頃、客観的にLINEを
取り巻く状況を見直してみると、同じようなメンバーで構成されるグループが複数できてきたりして
ここのグループはあいつは入れない、でそのトークの内容は入っていないメンバーの悪口だったり、
こっちのグループは本当に仲のよい少数だけだぞ、ここに入れるのは特別なんだぞって
仲間だと思っている人たちなのにいろいろな思惑が渦巻いてたり。
多分自分の知らないグループもきっとあって、そこでは自分も何て言われているかしれないなって
いうのが如実にわかってきました。そんなに深く考えなくてもいいのかもしれませんが、
これがそのまま子供の世界にも当てはまるんだろうなあ、大人のようにとりあえず表面を取り繕う術を
知らない子供たちは世間で話題となっているように、いじめにつながるんだろうなって身を持って実感しました。
なのでそういった雰囲気に嫌気がさし、退会はしないものの(何しろ大人ですから)たまーにスタンプを送信する
くらいなつながりになっています。
でも最近ハワイへ行ってきたんですが、同時期に複数の友人もハワイへ行っていて、その連絡にはLINEは
重宝しました。WIFIさえあれば連絡が取りあえるし、電話もできる。何と言っても通話料が無料なのが本当に
助かります。
何事もそうですが、LINEもよいところ、悪いところをきちんと見極めて使いこなせば、非常に有効な手段だと
海外で実感しました。

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LINEキャラクターを愛用

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最近は乗っ取りに関するニュースがもっぱら話題ですが、私は今もずっとLINEを愛用しています。
先ずは友達とのやり取りは、既にメールからほぼ全てLINEへ移行してしまいました。
iPhoneのメール絵文字はあまり可愛くないのですが、LINEは表情豊かな独自のキャラクターが沢山いて、自分の気持ちを表すのに使いやすくて楽しいです。
またメールでは難しい、スタンプだけで会話を締めくくるという技が違和感なく、可愛らしく使えます。
トークの相手に不快感を与えず、会話を終了出来るのが良いです。
スタンプにも種類が数え切れないほどあるので、好きなタイプを選べるのが楽しいです。
LINEオリジナルのキャラクターと言えば特に大好きなのが、サリーとムーンです。
元々鳥が好きな事もありますが、サリーのシンプルで一見無表情だけれど、何だか哀愁や、丸い身体に可愛らしさを感じるところ、ぽってり大きいくちばしが大好きです。
脇役だと思うのですが、熊のブラウンの付き人のようにさりげなく寄り添って、いい雰囲気を醸し出しているのがたまりません。
そしてムーンはごくシンプルなまん丸の顔の中に、あらゆる表情を浮かべる所に凄さを感じます。
サラリーマンの格好をして、日々奮闘している姿に共感してしまう、その豊かな表情が良いです。
ムーンの怒り編というスタンプが、本当に恐ろしい顔のムーンが沢山出てきて面白いです。
主に主人とのやり取りでお互いにふざけて、愛用しています。
LINEゲームの中でハマっているのは間違い探しゲームです。
制限時間内で、二つの絵の中から五つの間違いを探し出すゲームなのですが、
やはりLINEキャラクターの絵が表情豊かで、可愛いので癒されてしまいます。
このゲームの中でまた面白いキャラクターが、ムーンの職場の上司や先生と思われる眼鏡の無表情おじさんです。
この人も無表情なのに独特の存在感を醸し出しています。
ゲームの中でコインが9900枚たまると、新たな絵がダウンロード出来、遊べるのでコインを貯めるのに思わず必死で何回もプレイしてしまいます。

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小中学生にLINEは必要なのか

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LINEというのは、今や欠かせないツールになっています。
私も大学生時代、ゼミのみんながLINEで繋がって連絡を取り合っていることを知り、LINEを始めました。
そのときは自宅にいたので、分からなくても自分でどうにかするしかなく、試行錯誤して使い方を覚えました。
やり取りの画面が可愛かったり、スタンプを使ったり、楽しかったです。
ゼミのみんなとこんなに密にやり取りをするのも初めてで、SNSだとこんなかんじなのかと、新しい発見もありました。
こんな風に純粋に楽しんでいた私ですが、少し経つと面倒だなという感情が湧いてきました。
以前、SNS疲れを経験した私は、このままではヤバいかもと思いました。
このまま続けたら、また前と同じようなことになると思ったのです。
結局3日で辞めました。
もともと私が所属していたゼミは、他のゼミと比べてそこまで密な関係ではありませんでした。
そのおかげなのかは分かりませんが、LINEを止めても、責められたり無視されるようなことはありませんでした。
もういい年だったため、気にしなかっただけかもしれません。
ですが、子供たちの間ではLINEでのトラブルが絶えません。
私が小学生や中学生のときにLINEが無くて良かったと、心の底から思っています。
LINEそのものが悪いと言っているわけではありません。
私に合わなかったというだけで、上手く使えたらとても便利で面白いものだと思います。
ただ、それを小中学生が使うことには疑問があります。
ちょっとしたことでいじめが簡単に起きてしまう年齢の子たちが、LINEでトラブルが起きらないとは到底思えません。
もう少し年齢が上になれば、いじめなんてくだらないと思えます。
ですが、まだ小さい子たちは、いつでも攻撃対象を探しているのです。
それが、ちょっとLINEを無視したということであっても、標的になりえる世界なのです。
私は、小中学生にはLINEを禁止しても大げさなことではないと思っています。
メールで十分なのでは、と思っている今日この頃です。

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「LINE」は電話やチャットだけじゃない!

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今人気の日本初のSNSアプリ「LINE」。
私のイメージでは、LINEは無料通話とスタンプを利用した気軽なチャットを行うアプリだと思っていました。

しかし、「グーグルプレイ」を利用していると、LINEの上で動作するゲームやアプリが存在します。
その中でちょっと気になったゲームアプリがあったのです。

「パズルボブル」や「ソニックザヘッジホッグ」という往年の人気ゲームソフトの、
アプリ版が無料で楽しむことができる。
どちらのタイトルも、昔よく遊んだゲームでしたし、きちんとしたソフト開発会社が作成した、
いわゆる偽物、やライセンスを借りただけの低レベルなゲームではありません。
きちんとゲームとして遊べる内容でした。

そのゲームに魅力を感じ、私はLINEのユーザ登録をすることにしました。
LINE本体のアプリとしては、ユーザ登録をしたらすぐにダウンロードを行いました。
これは私がLINEを使用する必要が無いためです。
私はLINEでのコミュニケーションややり取りをうざったく感じていて、
まったく自分には縁のない世界だと思っていました。

ですから、こういう形でLINEにユーザ登録することになるとは! と自分でも驚きです。

実際に遊んでみて、LINEゲームはかなりきちんとしたゲームで面白い。
テレビCMでも今、「ディズニーぷちぷち」というゲームが流れていますが、
友人と話していると意外と遊んでいる人口が多かったですね。

ゲームだけではなく「LINE漫画」というアプリも魅力的です。
いわゆる電子書籍の漫画に特化したもので、
最新の漫画や過去の名作などを網羅しており、購入して楽しむことができます。

購入して楽しむのが基本的な利用法なのでしょうが、私が魅力的に感じたのは、
期間限定で試し読みできる漫画が充実していることです。
それもアニメ化されたものや、映画化されたもの。
それら旬な原作がラインナップされるので、気になったタイトルを前もって予習しておくことも便利です。

また、中では全巻無料で漫画を初回から完結まで読めることもあります。
無料でこれだけ漫画が楽しめて。

LINEはなにも電話やチャットだけのSNSじゃない! ということを実感しています。

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LINEを正しく使いましょう。

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LINEは今や全世界で四億人以上が利用しているコミュニケーションツールです。
メールなどと違い、同じ画面上でリアルタイムにやり取りが出来る上に複数人でのやり取りも可能なため現在存在しているツールの中では突出して利用頻度が高いと言えます。利用料も基本的には無料ですし、通話に関しても無料で利用できるためスマホの普及に合わせるように学生などの若い世代から爆発的に利用者が増え、現在ではお年寄りの人まで利用する巨大なツールに成長しました。業務での利用を行っている会社もあるみたいで、個人のみならず仕事のツールとしてもその存在感をどんどん大きくしています。
文字ではなくスタンプと呼ばれる絵文字一つで感情を表すこともできますし、グループと呼ばれる複数人で使用する機能を利用すれば、他人には一切なにも知られることなくグループ内だけでのやり取りも可能です。会社の会議などでこのグループを利用しているとゆう話も最近はよく耳にするようになりました。
LINEゲームやLINEカメラなどの機能も強化しており、今やLINE無しの生活は考えられないと言う人も多くなっています。
便利なツールは非常にメリットが大きいわけですが、反してデメリットも存在していることを忘れてはいけません。
利用者が多くなればそれに伴いLINEを利用した犯罪や詐欺なども一気に増え、先日はLINEのID乗っ取り被害が全国で多発し、警察も捜査を始めました。若者が出会いの場として使用することも多くなりつつあり、出会い系としての側面も見せてきています。
出会いなどの事例に対しては、セキュリティや利用者の年齢制限をかなり強化して出会いの抑制や犯罪防止を行ってはいますが、必ずどこかに抜け道が存在していますのでなかなか効果が出ていないのが現状です。
利用者一人一人がモラルを持って利用しないと、もしかしたらLINEは危険なツールとゆう烙印を押されてしまうかもしれません。
便利なツールなのですから、正しい利用方法で楽しく利用すればコミュニケーションを取るためのサポートになってくれると思います。